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夏休み(休みじゃない)がつらい。研究が上手くいかない。

こんにちは。孤独なみかん(@lonelymikan_)です。

夏休みが2年連続で辛いです。その理由を書いていきたいと思います。

人気がいつもより少ないキャンパス

大学生の夏休みは、その大体が8月から9月にかけてだと思います。

(最近は、短くなっている大学も多いのかな...?)

研究室に所属していない3年生までや所属する必要のない文系の学生は、ゼミ・サークル以外では来ないわけです。

大学は授業のある時より人気が少なく、少し寂しい感じです。

周りが大学に来ていない中、大学に行くのはいつもより辛くなります。

同級生はすでに社会人の人が多いので、それを言われてしまうと何も返せないんですが...

自分の所属している研究室は、来なくてもいいのですが、基本的には夏休み中も来ることが前提となっています。

(ただし、お盆期間は除く)

行かなかったときも罪悪感からか、あまり休めず、結局行ってしまいます。

研究がうまく行っていない

昨年もだったのですが、研究が上手く行っていないんですよね。

方向性自体を考えなければいけない状況で、机の前で時間を過ごすことが多いです。

周りは実験をやっている人も多いので、結構プレッシャーになっています。

他に逃げ道がない

通常のときだと、授業が中心で一日が動いているので、授業の時間は、強制的に研究のことから離れることができます。

しかし、夏休みは授業がないので、実験もやらないとなると、ずっと机の前にいることになり結構しんどいです。

まとめ

「ダメになったら、大学院を辞めてもいいじゃないか」と自分に言い聞かせながら、毎日行ってます。

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